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福祉のつどい

 

【平成28年度】 第10回 福祉のつどい

【平成28年度】 第10回 福祉のつどい
 
 10月21日(金)登米祝祭劇場大ホールを会場に「第10回福祉のつどい」が開催されました。
 第一部式典では、永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、170名が授与され、その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者56名が表彰されました。表彰式後、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、子どもながらに思う福祉について、心に響く朗読となりました。
 記念公演では、登米警察署署員による漫才コンビ「トメーズ」のお2人による交通安全漫談ショーがあり、身近に起こり得る交通事故被害に遭わないための教えを、漫才の掛け合いを見せていただきまました。また、宮城県警音楽隊による特別記念公演も行っていただき、福祉の輪が広く繋がれたように思えます。
   
 

【平成27年度】 第9回 福祉のつどい

【平成27年度】 第9回 福祉のつどい
 
 10月30日(金)登米祝祭劇場大ホールを会場に「第9回福祉のつどい」が開催されました。
 第一部式典では、永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、137名が授与され、その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者55名が表彰されました。表彰式後、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、子どもながらに思う福祉について、心に響く朗読となりました。
記念公演では、2005年に仙台市で行われている定禅寺ストリートジャズフェスティバル15周年記念コンセプトステージで初ステージを踏んでから、本年まで国内に留まらず、アメリカミネソタ公演、インドネシア大統領御前演奏等、国際的に活動している『閃雷』による和太鼓演奏をしていただきました。東日本大震災以降は「音楽のチカラ」を信じ、「希望の鼓プロジェクト」や「青い鯉のぼりプロジェクト」など、復興支援に積極的に取り組まれ、その模様を写しましたドキュメンタリー映画は世界中でプレミアム上映されており、当日も力強い演奏で、「音楽のチカラ」を感じることができました。
   
 

第2回社会福祉大会

第2回社会福祉大会
 
 10月29日(水)登米祝祭劇場大ホールを会場に「登米市社会福祉協議会設立10周年記念第2回社会福祉大会」を開催しました。
 設立10周年記念式典ともあり、1日がけでの開催となりましたが、多くの方々にご来場いただき、盛会に開催することができました。
 式典では、これまで、永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、156名が授与され、その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者102名が表彰されました。併せまして、赤い羽根チャイルド大使芸術祭入賞者の表彰も行い、7名の児童・生徒さんが表彰されました。
 表彰式後、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、子どもながらに思う福祉について、心に響く朗読となりました。
 記念公演では、漫才や作家として活動されている、タレントの島田洋七さんをお招きし、自身が体験した「がばいばあちゃん」の由来や、タレント業を通しての福祉活動をお話しいただきました。
   
 

第8回福祉のつどい

第8回福祉のつどい
 
 11月15日(金)登米祝祭劇場大ホールを会場に「第8回福祉のつどい」が開催されました。
 当日は第一部で記念講演では、『東日本大震災を風化させない活動推進センター』中井政義所長より
自らが被災し、数多くの方々が犠牲者となった東日本大震災以来、全国各地であの日の出来事を風化させない活動報告や現地でしか知ることのできない貴重な体験談を基にご講演をいただきました。
第二部では、永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、220名が授与され、その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者88名が表彰されました。
表彰式後、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、子どもながらに思う福祉について、心に響く朗読となりました。
また、共同募金の配分金を受けて地元自治会活動の推進に役立てた南方町山成行政区を代表し中津川隼一区長、東日本大震災により、仮設住宅生活を余儀なくされている方々を代表し津山町横山1・2期仮設住宅を代表し涌澤雪江z会長より、感謝の言葉をいただきました。
 
 

第7回福祉のつどい

第7回福祉のつどい
   
 11月14日(水)登米祝祭劇場大ホールを会場に「第7回福祉のつどい」が開催されました。
 当日は第一部で記念講演があり、慶應義塾大学医学部教授井上浩義先生に、震災以来、世間に広がった「放射能」について、いったいどういうもので、私たちの生活にどのような影響が出るのかなどをスクリーンを通してわかりやすくお話をしていただき、講演時間が短かかったのが悔やまれました。その後第二部では永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、131名が授与されま、その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者88名が表彰されました。第三部では、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、子どもながらに思う福祉について、心に響く朗読となりました。
   
会長表彰 ( 2011-11-24 ・ 214KB )
 
感謝状 ( 2011-11-24 ・ 75KB )
   
 

第6回福祉のつどい

第6回福祉のつどい
 

11月16日(水)登米祝祭劇場大ホールを会場に「第6回福祉のつどい」が開催されました。
当日は第一部で永年に亘り福祉にご尽力をいただいた方々を始めとする登米市社協会長表彰並びに感謝状の贈呈が行われ、207名が授与されました。その他に福祉ふれあい作品コンクール入賞者80名、赤い羽根チャイルド大使芸術祭入賞者25名が表彰されました。
第二部では、福祉ふれあい作品作文の部で最優秀賞の栄誉に輝いた3名の児童・生徒が作文を朗読し、自分の思う福祉について、心に伝わるように朗読されました。
記念講演となる第三部では、フリーアナウンサー小谷あゆみさんを講師としてお招きし、「人と人、家族への絆、思いやり 〜介護番組から見えてきたもの〜」と題された講話を拝聴しました。出演番組である「介護百人一首」を通し、見て・聞いて・感じたものをただ伝えるのではなく、小谷さん”らしさ”が垣間見えた講演でした。なお、小谷さんのブログ「ベジアナあゆ☆の野菜畑チャンネル」も覗いてみてください!

 

社会福祉法人
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