登米市社会福祉協議会のホームページへようこそ!|宮城県登米市|社会福祉|地域福祉|ボランティア活動|高齢者福祉サービス

 
 

登米市生活支援体制整備事業広報誌「おたがいさま」

登米市生活支援体制整備事業広報誌「おたがいさま」
 
おたがいさま(第3号) ( 2017-10-20 ・ 3629KB )
 
おたがいさま(第2号) ( 2017-06-21 ・ 7698KB )
 
おたがいさま(創刊号) ( 2017-03-31 ・ 8112KB )
 

生活支援体制整備事業パンフレット

生活支援体制整備事業パンフレット
   
H29.事業説明用 ( 2017-06-19 ・ 6653KB )
   
おらほの資源
迫町本田行政区 ( 1327KB )
 
広報誌
迫圏域(No1号) ( 2016-12-20 ・ 833KB )
 
登米東和圏域(No1) ( 2016-12-20 ・ 995KB )
 
中田石越圏域(No1) ( 2016-12-20 ・ 1051KB )
 
米山南方圏域(No1) ( 2016-12-20 ・ 906KB )
 
豊里津山圏域(No1) ( 2016-12-20 ・ 846KB )
 

各圏域のキャッチフレーズ

各圏域のキャッチフレーズ
 
登米市全域
生活支援を地域に進めるためには、「おたがいさま」の気持ちが大事です。地域にある人や活動は「宝」であり、それを大事に育むことで豊かなたすけ合い、ささえ合いの地域を目指していきます。
 
迫圏域
地域での支え合い活動を広げていきましょうの意味を込めて「おでって」(お手伝い)のネットワーク活動を波及させる狙いがある。
 
登米東和圏域
「おみょうにち」には「明日も元気でまた会いましょう」の前向きな意味があり、この言葉を通して地域の顔の見える関係性を構築していきたいとの願いがある。
 
中田石越圏域
「かわりねすか」=「お変わりありませんか」の意味で、この言葉を通して地域住民が挨拶を交わし合う、明るい地域を目指している。地域のつながりはまず挨拶から。
 
米山南方圏域
健康長寿には3つの秘訣がある。「体を動かす」「肉を食べる(バランス良い栄養)」「社会性がある」。地域に気軽に寄れる「集いの場づくり」を目指し、まずは「よっぺす」から始める。
 
豊里津山圏域
「結(ゆい)」とは、主に小さい集落などで行われてきた共同作業の制度で、集落の住民総出で助け合い、協力し合う相互扶助の精神で成立していた。このような近所関係が希薄な時代であってこそ、相互扶助の精神が必要なのではないかとの願いが込められている。

社会福祉法人
登米市社会福祉協議会

〒987-0513
宮城県登米市迫町北方字大洞
45番地3(迫老人福祉センター内)
TEL.0220-21-6310
FAX.0220-21-6320
──────────────
1.社会福祉事業
2.地域福祉事業
3.介護福祉事業
4.障害者福祉事業
──────────────

 
qrcode.png
http://www.tome-shakyo.jp/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

 
209729
<<社会福祉法人 登米市社会福祉協議会>> 〒987-0513 宮城県登米市迫町北方字大洞45番地3(迫老人福祉センター内) TEL:0220-21-6310 FAX:0220-21-6320