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設立の趣旨


一人ひとりのを合わせ、みんなの幸せのために

〜ともに支え合い、誰もが安心して暮らせる街づくりのために〜

社会福祉協議会(通称:社協(しゃきょう))は、「地域福祉の推進を図ることを目的とする団体」として社会福祉法に基づき全国の市町村に設置され、営利を目的としない地域福祉の推進を目的とする民間の福祉団体です。
 
【基本目標】
① きづき   ~ 自ら「自分の住む地域の福祉課題」にきづく ~
・住みやすい地域を作り上げていくためには、誰かがやってくれるのを待っているだけでは前に進みません。自分の住んでいる地域を住みやすくするため何が問題か?どうしたら解決できるか自ら考えることが大事です。そのためには、まず「きづく」ことが必要です。
 
② つながり   ~ 住民一人ひとりの絆を深める ~
・地域づくりは一人の力だけで出来るものでしょうか? 同じ活動をしてくれる多くの人の力が集まれば、より大きな力になります。
 人と人との「つながり」が大事です。一人ひとりの絆を深めていきましょう。
 
 
③ ささえあい    ~ 多くの手で地域福祉活動を推進する ~
・ 「きづき」で課題を掘り出し、②「つながり」で活動者の輪を広げ、そして多くの人達でお互い「支え合う」ことが大事です。それが地域福祉活動の推進に繋がります。
 細く・長く・楽しく活動ができれば、きっと素晴らしい地域が出来上がるでしょう。

当法人について

■名 称社会福祉法人 登米市社会福祉協議会
■所在地〒987-0513 宮城県登米市迫町北方字大洞45番地3(迫老人福祉センター内)
■電話番号0220-21-6310
■FAX番号0220-21-6320
■代表者遠 藤  尚
■設立年月日平成17年 4月 1日
■役 員理事15名(会長1名、副会長2名)、監事 3名
■評議員31名
■職員数
298名(2019.4.1現在)
■活動内容
1.地域福祉推進事業
2.在宅福祉サービス事業
3.ボランティア活動
4.介護保険サービス事業
5.障がい福祉サービス事業

交通アクセス

■JR東北本線 瀬峰駅下車→市民バス登米市役所下車→徒歩24分
■高速バス  登米市役所前下車→徒歩24分

役員

■会 長遠 藤   尚(南方地区委員長)
■副会長
菅 原 晴 男(中田地区委員長)
 
千 葉 博 行(石越地区委員長)
■理 事
關   嘉 基( 迫 地区委員長)
 
菅 原 勝 男(登米地区委員長)
 
亘 理 眞 次(東和地区委員長)
 
及 川 英 一(豊里地区委員長)
 
千 葉 春 利(米山地区委員長)
 
小 橋 三 男(津山地区委員長)
 
佐 藤   豊(行政社会福祉関係機関の代表〈市民生活部次長〉)
 
石 井 あけみ(民生委員児童委員の代表)
 
羽 生   進(住民自治組織を構成する団体の代表)
 
阿 部   修(社会福祉事業を経営する者)
 
高 橋 時 子(社会福祉関係団体の代表)
 
皆 川 榮 幸(ボランティア活動を行なう団体の代表)
■監事
伊 藤 安 則(財務諸表について識見を有する者)
 
高 橋   巌(社会福祉事業について識見を有する者)
 
村 上 昭 一(学識経験者)
【任期:令和元年6月28日~令和2年度決算に関する定時評議員会の終結の時まで】

平成30年度事業報告、収支決算

H30事業報告

(7889KB)

H30資金収支計算書

(115KB)

H30事業活動計算書

(122KB)

H30貸借対照表

(122KB)

H30財産目録

(131KB)

社会福祉法人
登米市社会福祉協議会
〒987-0513
宮城県登米市迫町北方字大洞45番地3(迫老人福祉センター内)
TEL.0220-21-6310
FAX.0220-21-6320

1.社会福祉事業
2.地域福祉事業
3.介護福祉事業
4.障害者福祉事業

 
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